まず、原則
利用料は「購入」の時点で発生。原則、返金なし
利用料は、その後の結果にかかわらず原則として返金されません請求は月末締め・翌月末払い(利用規約 第11条)
返金の対象にならない
この理由だけでは、返金されません
×査定・提案を出さなかった
×商談・成約に至らなかった
×ボタンを押し間違えた
×物件の内容がイメージと違った
例外として対象になる
返金などの対象になる4つの場合
1情報提供者が案件を取り下げた利用料は請求しません(次の画面で説明)
2登録情報の不備・規約違反があった運営が確認し、個別に対応
3案件の内容が変更された運営が妥当と判断した場合に対応
4システムのトラブルで閲覧できなかった原因を確認し、個別に案内
詳しい条件は、利用規約(第9条・第11条・第12条)と「返金・キャンセルルール」のページをご確認ください
募集締切の前でも後でも
案件が取り下げられたら
情報取得者の利用料
- まだ払っていない請求しません請求済みなら請求を取り消し
- 支払済み全額を返金運営から情報取得者へ
情報提供者のインセンティブ
- まだ受け取っていない発生しません支払われません
- 受け取り済み全額を返還情報提供者から運営へ
「すべての提案を取り下げ」は案件の取り下げとは別で、インセンティブはなくなりません。
単に商談・成約に至らなかっただけでは、取り下げにはあたりません。
申請の書き方
書くことは3つ
1どの案件か所在地と物件種別(一覧に表示されている案件名)
3返金が必要な理由規約・返金ルールのどれにあたると考えるか、具体的に
記入例「物件情報に記載の所在地が実在せず、査定ができないため」
※記入例は、ヘルプの記事「返金を申請する」の例です(取り下げ・内容変更による返金は申請不要)
良い取引への近道
返金のトラブルを、はじめから防ぐ
情報取得者は
- 購入の前に、概要と料金の根拠を確認納得して購入した案件ほど、すぐ査定に取りかかれます
- 購入後の疑問は、公開掲示板で質問分からないまま査定するより、根拠のある提案になります
情報提供者は
- オーナー様の売却の意思と掲載の許可を確かめてから登録取り下げになると、インセンティブは発生しません
- 正確に登録し、あとで分かったことは掲示板で伝える食い違いが少ない案件ほど、各社が安心して提案できます
CHECK
返金の対象になる? ならない?
少し考えてから、カードをクリック(そのまま待っても答えが出ます)
※例は説明用です
返金・キャンセルのチェックリスト
覚えておくこと
- 押す前に、物件概要と料金の根拠を確認する
- 商談・成約にならなかっただけでは返金されない
- 取り下げられた案件の利用料はかからない
- 課金の状況は「支払い管理」で確認できる
- 相談はお問い合わせで「返金に関して」を選ぶ
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