こんなとき
売却をやめる、時期を大きく先に延ばす、ご家族の意見がまとまらない など
ご親族・知人への売却や、別の会社への依頼が決まった など
物件や権利の前提が違っていた など。小さな訂正なら、掲示板への追記で伝えます
取り下げると、その案件の募集はやめることになります。まずオーナー様のご意思を確かめてから進めます。
似ているけれど、別の操作
案件そのものを、やめる
提案を見たうえで、どこにも依頼しない
この動画で説明するのは、左の「案件の取り下げ」です。見送りは案件の取り下げとは別なので、インセンティブはなくならず、利用料も返金されません。
取り下げる前に
オーナー様に確かめる本当に売却をやめるのか、時期を延ばすだけなのか。ご意思をはっきりさせる
掲示板で一言伝える購入した会社は、査定の準備を進めています。取り下げる予定と、お礼を一言
取り下げを依頼する「募集取下」から、取り下げ理由を書いて送信
取り下げたあと
取り下げ依頼の画面にも「通常一覧から非表示になる」と書かれています。確認のチェックを入れてから送信します
査定や現地確認の準備は、ここで終わりになります。掲示板の一言があると、事情が伝わります
送信する前に、オーナー様のご意思と、取り下げる案件を必ず確かめます
お金の扱い
購入した会社の
あなたの募集の締め切りの前でも後でも、同じ扱いです。成約時の業務委託報酬とは別のお金です。くわしくは「返金・キャンセルルール」をご覧ください。
CHECK
少し考えてから、カードをクリック(そのまま待っても答えが出ます)
小さな誤りは、取り下げずに訂正で。迷ったら、サポートに相談してから決めましょう。
※例は説明用です
良い提案が届く情報提供者へ
登録の前に確かめるオーナー様の売却のご意思と、売却希望時期を、登録する前に確かめる
確かな案件だけ登録「オーナー売却意向 確認済み」の案件は、取得者が安心して時間をかけられます
ていねいな提案が届く現地確認や根拠づくりに力を入れた、比べやすい提案が届きやすくなります
まだ登録がお済みでない方は こちら(新規登録) / 使い方のご相談は オンライン相談(無料・30分)