mochikomi Bizヘルプセンター

返金を申請する

情報取得者読む時間 約3分更新

この記事でできること申請がいらない返金と、申請が必要なときを見分け、申請の方法と書き方、回答までの流れを知ります。

案件の取り下げ・内容変更による返金は、申請はいりません

情報提供者が案件を取り下げたときや、案件の内容を変えて利用料が下がったときは、画面に記録が残るため、運営が確認して申請なしで返金します(取り下げは全額。内容変更は、運営が妥当と判断したときに差額)。

申請が必要なとき

次のようなときは、情報取得者から申請してください。運営が内容を確かめ、返金するかどうかを判断します。対象になるかどうかの詳しい条件は、返金・キャンセルのルールをご確認ください。

申請はいらないとき

返金の対象にならないとき

情報取得者の都合だけでは、返金の対象になりません。

申請の方法

いちばん早いのは、下のフォームです。入力すると、運営(support@mochikomi.jp)あてのメールの文面ができます。

お使いのメールソフトが開き、運営(support@mochikomi.jp)あての文面が入ります。送信ボタンを押すと申請が届きます。運営が規約に照らして確認し、3営業日以内に回答します。

ログイン後のお問い合わせフォームから申請する

1. お問い合わせフォームを開く
メニューの「お問い合わせ」を押します。

メニュー(右上の三本線から開く)

2. 具体的な理由を書いて送る
次の「書き方」を参考に、返金が必要と考える理由を書いて送信します。

書き方

次の4点が分かると、確認が早く進みます。

書くこと例
会社名・ご担当者名株式会社○○不動産 山田
案件名または物件の所在地練馬区○○の戸建
情報を購入した日2026年10月1日
申請の理由物件情報に記載の所在地が実在せず、査定ができないため

理由の書き方の例:

申請のあと

手順1 運営が確認します

規約に照らして、返金の対象になるかを確認します。必要なときは、運営から内容をおたずねします。

手順2 3営業日以内に回答します

返金の可否と、返金の方法をご連絡します。3営業日を過ぎても返信がないときは、メールが届いていない可能性があります。お手数ですが、もう一度お問い合わせください。

返金の方法と時期

返金の方法と時期は、回答の際にご案内します。

次にやること

この記事は役に立ちましたか?

元の記事:2026-10-30 高村さんの決定(提供者が案件の内容を変えて利用料が下がったときは、規約第11条第5項どおり運営が妥当と判断した場合に差額を返金。運営が料金表を変えた場合は返金しない)、2026-10-21 高村さんの決定(取り下げ・内容変更は申請なしで運営が返金/虚偽・誤記やその他は申請を受けて運営が判断/取得者の都合では返金しない)にもとづき作成